がくしん 三国志大戦

発行者: 25.08.2021

安国将軍 ( あんこくしょうぐん ). 後漢 ( ごかん ) ・ 魏 ( ぎ ) に設置された 将軍 ( しょうぐん ) に加え、各 将軍 ( しょうぐん ) に任命された人物を一覧表にしています。.

曹植 子建(年~年) 曹操の息子。幼い頃より数多の書を諳んじる天才児だった。その才能から詩人でもあった曹操の寵愛を受け、後に兄の曹丕との後継者争いが勃発したことで不遇の一生を過ごした。. 何太后 (不明~年) 何進の異母妹。甘い美貌を持つ何太后は霊帝に気に入られ後宮に入り、息子の劉弁を生んだ。霊帝死後、劉弁を帝位につかせようと献帝の母である王美人を毒殺した。. 張梁 不明~年 大賢良師・張角の末弟。長兄の張角が病死すると、あとを引き継いで官軍と戦ったが、張角が病死したことで勢いづいた官軍を止めきれず、斬殺された。. 誓いの剛腕 {攻撃宣言時}:自陣に蜀の「関羽」または蜀の「劉備」がいる場合、この戦闘中、敵陣にいる待機状態の武将は可能ならばこの武将を迎撃しなければならない。この能力は、1ターンに1度しか発動しない。(待機状態の武将が複数いる場合、それらの中から1体が迎撃を行う). プロモーションカード PR お前ごときが、俺を止められるものか! {攻撃勝利時}:コスト5以上の騎兵の敵武将と戦闘していた場合、このターン中、あなたが無双連撃を使用していなければ、自身の無双連撃が発動し、武力が1000上昇する。.

安衆将軍 ( あんしゅうしょうぐん ).

韓浩 元嗣(不明~年) 知勇に優れた夏候惇の副将。博望坡で劉備を攻めるも、諸葛亮の策の前にはどうすることもできず撤退した。その後、葭萌関の戦いで黄忠に斬られた。.
  • 鎮護将軍 ( ちんごしょうぐん ).
  • 張飛 翼徳 不明~年 劉備の義兄弟。「1人で1万の兵に匹敵する」とも言われた大豪傑。長坂の戦いでは殿軍を務めて橋の上で仁王立ちし、追撃してくる数千の曹操軍を足止めした。.

プロモーションカード

張遼 文遠(年~年) 呉軍を震撼させた神速の将。魏五将で最強の騎兵軍団を率いた。合肥の戦いでは、わずか八百騎で呉軍を迎撃し、孫権を討ち取る寸前まで追い詰めた。. 記載されている順番は、任命順とは一致しません。また、 後漢 ( ごかん ) 末期の 将軍 ( しょうぐん ) の任官者もここに並記しています。. 昭徳将軍 ( しょうとくしょうぐん ). 威遠将軍 ( いえんしょうぐん ). もとは 謀反 ( むほん ) (反乱)が起こった時に任命され、 謀反 ( むほん ) が平定されると解任される非常置の官職でしたが、三国時代に入ると多くの 将軍 ( しょうぐん ) が常置されるようになりました。.

三國志真戦のシーズン情報

于禁 文則(不明~年) 魏を代表する五将軍の一人。味方からも恐れられて一目置かれる程の人物で、曹操が朱霊の軍勢を取り上げさせた際には、わずか数十騎でその任を遂行した。. PR PR ここは誰一人として通さぬ! {自陣配備時}:自陣にいる他の「曹」姓の武将1体を持ち主の手札に戻してもよい。この効果で「曹操」を戻した場合、表向きの自国力全てを待機状態にさせる。(カード名の頭文字に「曹」が付く、「曹操」や「曹丕」や「曹皇后」など).

第16弾ブースターパック:魏

稲妻の如く {自陣配備時}:このターン中、自身の武力は1000上昇する。 【奇襲】(自身は配備時の攻撃制限に影響されない). 忠義将軍 ( ちゅうぎしょうぐん ). 鎮西将軍 ( ちんせいしょうぐん ).

第16弾ブースターパック:魏

張角(不明~年) 国の乱れにより、疲弊する人民の心の拠り所となった「太平道」の教組。呪術による治療を行い信徒を増やすと、各地で武装蜂起し、「黄巾の乱」を引き起こした。. 郭表 ( かくひょう ) ・ 司馬炎 ( しばえん ). 朱霊 文博(不明) 曹操配下の武将。劉備の袁術討伐に随行した際、劉備の命で許都に帰還してしまったため、曹操の怒りを買い処刑されそうになったというエピソードも持つ。.


Facebook
Twitter
コメント
Hoshi 25.08.2021 14:16 答える

王元姫(年~年) 司馬昭の妻。鍾会が司馬昭の下に仕官してくると、「彼を重用すると必ず国が乱れるでしょう」と常々夫に告げていた。その後、予見通り鍾会は魏に反乱を起こした。.

Masuyo 31.08.2021 13:51 答える

安遠将軍 ( あんえんしょうぐん ).

コメントを追加

サイトに公開する前に、あなたのコメントがモデレートのために送信されます。

© 2015-2021 thestylewithin.net 権利留保
このサイトへのアクティブなリンクを使用する場合、コピーと引用が許可されます.